【性病予防法7】性器を傷つけない

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【性病検査】自宅で検査できるってご存知ですか?

【性病予防法7】性器を傷つけない

 

セックスで激しく愛しあうと、、、

 

性器周辺やくちびるなどを
傷つけてしまうことがあります。

 

 

例えば、歯が当たってしまったり、
無理な挿入による裂傷などです。

 

 

出血した場合は要注意

 

 

その傷から出血している場合には、
少し注意した方がいいです。

 

 

なぜなら・・・

 

 

エイズや梅毒など、血液を介して
感染する性病があるからです。

 

 

少量の血液であれば感染しない
可能性が高いですが、、、

 

もし出血があった場合には、
性病検査した方がいいと思います。

 

 

少量の血液でも感染するか?

例えば、エイズに感染している相手とキスをしたとして、相手のくちびるが切れて出血したとします。その場合、あなたの口の中に相手の血液が入ってきますが、血液が入ってきたからといって、必ずエイズに感染するというわけではありません。以下、4つのケースについて考えてみましょう。

【1】お互いの口内に傷がある場合
お互いの口内に傷があって、お互いに出血しているようなケースでは、もしかするとエイズに感染してしまうかもしれません。このケースでは、3ヶ月程度経過してから、検査を受けるようにしてください。

 

【2】相手の口内だけに傷がある場合
相手の口内に傷があって、自分の口内には傷がない場合には、エイズに感染する可能性はそれほど高くないです。エイズウイルスはとても弱いウイルスなので、相手の血液があなたの胃に到達した時点で死滅してしまうからです。

 

【3】自分の口内だけに傷がある場合
相手の口内には傷がなくて、自分の口内にだけ傷がある場合には、エイズに感染する可能性は高くないと考えていいです。というのも、もともと唾液中のエイズウイルス濃度は低く、感染が成立するほどの力はないからです。

 

【4】どちらの口内にも傷がない場合
どちらの口内にも傷がなくて、だ液の交換だけであれば、ほぼ確実にエイズには感染しません。それほど神経質になる必要はありませんが、もし相手がエイズに感染していることが分かったら、必ず検査だけは受けるようにしてください。

 

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エイズ、梅毒、B型肝炎など、、、

 

セックスの途中で出血があった場合には、
血液感染する性病について、念の為に
検査を受けましょう。

 

 

血液中のウイルス・病原菌の濃度や、
あなた自身の抵抗力など、いろいろな
要素が影響するため、、、

 

通常であれば感染しないケースでも
感染する可能性はゼロではありません。



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なるべく早めに検査してくださいね!

 



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