【性病体験談8】若かりし頃のカンジダ症

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【性病体験談8】若かりし頃のカンジダ症

以前、デリヘルのサービスを利用してカンジダに感染した男性にお話をうかがいました。サービス自体がやや激し目だったそうで、性器に傷をつけてしまった可能性があり、それが原因でカンジダの症状を発症したのでは?とのことでした。


 

 

現在28歳の既婚者です。もちろん若いころの彼女が現妻となりました。

 

ただ、5年前まだ付き合い始めのころといえば、ほかの女性にも興味がわくお年頃でした。しかしながら出会いもない仕事をしており、女性と付き合いたくもなく、ただやりたいだけ。そこで出会ったのがデリヘルサービス。このサービスは本番がなく、フェラまでの関係。これは私にとって最高のサービスと思い、すぐに電話。

 

来てくれたのが、同年代程度の女性。顔等は関係なく、サービススタート。まだなんにもわからない私はすべてをお任せしていました。緊張もあったので、なかなかイケず。女性も力が強くなってきており、痛みが少しありましたが、無事射精。ジワジワと痛みを残しながら女性は帰っていきました。終わった後に気づいたのですが、なかなかの八重歯でした。

 

次の日、いまだに少し痛いなと思いましたが、激しかったのでしかたないと大人の階段を上った優越感にひたりながら、仕事を行いました。そのうち、痛みの中にかゆみが出現。若干、気持ちいいなと感じながら変な歩き方をしていたと思います。トイレに行った際は、先端が真っ赤に染まってました。昨日激しすぎだよと思いながら炎症したかなと様子をみていました。

 

仕事が終わり無事帰宅。風呂場にて確認すると、チンカスだらけの先端にびっくりしました。股間をモゾモゾしすぎてカスがでたのかと自分で判断。洗うとピリピリと痛みを感じましたが、とりあえず清潔に洗い寝ました。

 

翌日は、痛みとかゆみが倍増。歩くたびにこすれるので変な歩き方になります。トイレに行って様子をみると、チンカス多量。仕事中に洗うことができないのでしかたなく、そのままで我慢して仕事を行い、夜風呂場にて洗浄。

 

おかしいと思い、ネット調べることに。するとカンジダの症状にぴったりあてはまっていました。小さな傷口から感染するとのこと。これは激しくやったのか八重歯が引っかかって傷ができたのか。とりあえず病院に行き検査を行いました。結果はもちろん陽性。真菌の薬と一日2回以上の入浴にて清潔を保持との指導。だいたい1週間程度で痛みとかゆみは収まりました。

 

その間、彼女とは会いましたが、痛みとかゆみでそれどころではなく、洗い流すために風呂場に入ってもHはせず。彼女も不思議がっていましたが、感染の原因が言えないため、感染症の告白はできず。無事治っても、しばらくはフェラと本番はやめました。

 

無事治ったからよかったものの、ほんとに困った病気でした。デリヘル等の風俗の利用の際は、やさしくを絶対に相手に気を付けることを注意することをオススメします。

 

 

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