【性病体験談2】毛じらみにかかってしまいました(*_*)

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【性病体験談2】毛じらみにかかってしまいました(*_*)

毛じらみに感染した経験をお持ちの女性にお話をうかがいました。陰毛に小さい虫がうじゃうじゃ付いているのに気づき、すぐに婦人科の病院に行って塗り薬などもらったそうです。毛じらみを予防する対策としては、「毛じらみを持っていない人と性行為をする」ことと、「温泉に行く時も気を付けたほうが良い」とのことです。


 

1.数年前に毛じらみという性病にかかりました

 

私は数年前に、毛じらみという性病にかかってしまいました。毛じらみとは小さい虫が陰毛に繁殖してしまう病気で、毛じらみにかかってしまうと陰毛に沢山毛じらみがつきます。

 

そして毛じらみは陰毛の血液を吸って、陰毛に卵を沢山付けます。そしてその卵が孵化してまた毛じらみが増えてしまいます。こういう繰り返して、毛じらみが陰毛にどんどん繁殖していきます。

 

2.ショーツに小さい虫がうじゃうじゃいて気持ち悪くなりました

 

陰毛に毛じらみが沢山増えてしまうと、かゆみが出てきます。私が毛じらみに気が付いたのは、トイレに行った時にショーツに今まで見たことのない赤い小さな点々が付いていることに気が付きました。

 

そしてショーツをよ〜く見てみると、小さい虫が動いていることに気が付きました。まさかショーツにこんな小さな虫がうじゃうじゃ付いているとは思わなかったので、とても気持ち悪くなりました。

 

そして家族にショーツにその小さな虫が付いていることを言うと、「それは毛じらみという性病だから、病院に行ったほうが良い」と言われました。私は陰毛に小さい虫が付いているのがとても気持ち悪くなって、そのショーツをすぐに捨てました。そしてお風呂に入った時も、陰毛をよく洗うようにしました。

 

3.病院に行くと陰毛を剃って塗り薬を塗ってもらいました

 

そしてすぐに翌日に近くの婦人科の病院に行きました。そして看護婦さんに自分の症状を伝えると、看護婦さんが私の陰毛に付いている毛じらみをピンセットでひとつひとつ取ってくれました。

 

そして私の陰毛をカミソリで全て剃ってもらいました。そして最後に毛じらみ用の塗り薬を塗ってもらいました。そして担当の先生に、「毛じらみという性病にかかっているから、塗り薬を処方しておきますね。これからは気を付けてくださいね」と言われました。私はとても恥ずかしくなったのを覚えています。

 

4.毛じらみになったときはすぐに婦人科の病院に行くべきです

 

そして家に帰ってお風呂に入ってから、自分の陰毛に婦人科の病院で処方してもらった塗り薬を塗りました。お風呂上りに塗り薬を数日間塗るようにしたり、陰毛をカミソリで全て剃るようにしていました。

 

すると一週間後には、ショーツに毛じらみの小さい赤い点々が付かなくなりました。やはり毛じらみになった時は、婦人科の病院にすぐに行って塗り薬を処方してもらうのが一番良いと思いました。そして陰毛をカミソリで全て剃ってしまうのも、毛じらみを早く治すのに良い方法だと思います。

 

毛じらみにならない方法は、毛じらみを持っていない人と性行為をするということに限ります。そして温泉に入ると毛じらみになってしまう可能性があるので、温泉に行く時も気を付けたほうが良いです。



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